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katuの日記だったするような感じなぶろぐだったりします。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 八重山商工きょう初戦 千葉経大付・第4試合 第88回全国高校野球選手権大会第3日は8日、甲子園球場で行われ、第4試合(午後4時試合開始予定)で県代表の八重山商工が千葉経大付(千葉)と1回戦を戦う。
情報がおそかった・・・ PR 夏の高校野球:甲子園 全力プレー、見事な一戦 鹿工野球に大きな足跡 /鹿児島 ◇スタンド揺らす大きな拍手 8月20日朝刊
ゲームです。野球は感動のゲームなのです。 第88回全国高校野球:粘りの反撃、熱い感動 智弁和歌山の夏終わる /和歌山 感動をありがとう――。智弁和歌山は夏の甲子園第14日の19日、準決勝第1試合で駒大苫小牧(南北海道)と対戦。初回に4番・橋本良平選手(3年)の左前打で先制。逆転された二回表には古宮克人主将(同)の左中間二塁打で2点を返して1点差に詰め寄ったが、五回以降は好機を生かせず、4―7で敗退した。しかし、準々決勝でのチームの1試合最多本塁打記録(5本)など、さまざまなドラマで甲子園を沸かせた智弁和歌山ナインに対し、試合後、一塁側アルプス席からは、いつまでもねぎらいの拍手がやまなかった。【清水有香、栗原伸夫、花沢茂人】 8月20日朝刊
泣けますね。感動です。さいこうです。でも明日はもっとたのしみです。 斎藤13K完封!早実 初Vへあと1勝 【早実5-0鹿児島工】斎藤か、田中か。第88回全国高校野球選手権大会第14日は19日、甲子園球場で準決勝を行い、早実(西東京)が鹿児島工(鹿児島)を5―0で下し、80年以来、26年ぶりの決勝進出を決めた。エース斎藤佑樹投手(3年)は散発3安打、毎回の13奪三振で無四球完封。深紅の大旗にあと1勝と迫った。20日の決勝は、智弁和歌山(和歌山)を田中将大投手(3年)の力投で7―4と下した駒大苫小牧(南北海道)との対戦。悲願の日本一か、それとも73年ぶりの3連覇か。熱戦が相次いだ06年夏は怪腕対決で最終章を迎える。 カウント2―3からこの日最速145キロ速球で空振り三振。斎藤は珍しく感情をあらわにし、右拳を突き上げた。「あそこで今吉君に打たれると一気に流れが相手にいってしまう。彼に負けないくらい気合を入れていきました。ああいう(気迫を出す)打者との対戦は好き。楽しかった」 勝負どころは心得ている。今夏は大阪桐蔭との2回戦で怪物2年生・中田を3K斬り。日大山形との準々決勝でも8回に最速148キロを計測する気迫の投球で、その裏の逆転劇を呼んだ。伝統の背番号1を背負うプライドと責任感。2日連投にもかかわらず、その投球は凄みを増し、オーラは強くなっている。 大きなヤマを越えた斎藤は7回以降、さらに調子を上げた。毎回13奪三振の無四球、今センバツ1回戦(対北海道栄)以来となる完封は26年前の8月19日、準々決勝(対興南)の荒木(大輔、現西武投手コーチ)と同じ3安打完封だ。荒木がたどった道を斎藤が再現し、早実を26年ぶり決勝の舞台へと導いた。 3連投となる決勝は大きな壁が立ちはだかる。昨秋の明治神宮大会で敗れた因縁の相手、夏V3を目指す駒大苫小牧。だが、斎藤はおくすることなく言った。「3連覇を止めるのは自分たちしかいない」。4試合をほぼ1人で投げ抜き今夏の投球数は652球に達した。今センバツは関西との引き分け再試合を含む3連投の末に散ったが、徹底した走り込みと連日3時間の筋力トレーニングで強化してきたスタミナに不安はない。和泉監督も「相手も強いけどうちも強い」と意気込む。 「センバツは自分に負けた。3連投は自分へのリベンジ。早実史上、誰もできなかった夏の優勝をしたい」。王も荒木もなしえなかった偉業まであと1勝。鉄腕が早実の歴史を塗り替え、新たな1ページを刻む。 ≪王監督も称えた≫胃がんの手術を受け、入院中のソフトバンク・王監督は散歩も取りやめて後輩の決勝進出を病室のテレビで見届けた。球団広報を通じて「投の斎藤、打の後藤。投打の両輪がチームをよく引っ張ってくれた」と完封のエースと先制本塁打の主砲を称えた。決勝へ向け「泣いても笑ってもあと1試合。怖いものなし!思い切って早実野球を見せてください」と悔いのない戦いを願っていたという。 <鹿児島・鹿児島工 鮫島「世界一の夏」>五厘刈りの頭と気合十分のパフォーマンスで人気者になった今吉晃は6回に代打で三振。それでも「今まで生きてきた中で最高に楽しかった。甲子園は天国」と笑顔。試合終了後には斎藤を「絶対に優勝してくれ」と激励した。初出場の県立校が4強進出。甲子園にさわやかな新風を吹き込んだが力尽きた。鮫島主将は「世界一の夏だった」と胸を張り、泣き虫の中迫監督は「選手たちが泣いていないのに、泣くわけにはいかない」と涙をこらえていた。
内海が11奪三振で9勝目=プロ野球・巨人-中日 巨人が完封リレーで中日戦の連敗を11で止めた。2回に二岡の適時打など4安打を集め2点を先制。8回にも二岡の左前打で加点した。内海は球に切れがあり11奪三振の力投で9勝目。9回は高橋尚が締めた。中日は攻守に精彩を欠いた。
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