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katuの日記だったするような感じなぶろぐだったりします。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 <ウルトラマン>復興の神戸舞台に兄弟勢ぞろい 映画公開へ 阪神大震災から復興した神戸の街が舞台の映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」が来月16日から松竹系で全国公開される。テレビ放送開始40周年と映画シリーズ10作目の記念作品。鈴木清プロデューサー(64)は「震災から11年を経て、神戸の街が元気を取り戻した姿を全国に発信したい」と話している。
PR <日本沈没>映画の主演者が収益金寄付 地球環境基金を支援 映画「日本沈没」に主演した草なぎ剛さんが25日、環境省を訪れ、小池百合子環境相らに映画の収益金の一部1000万円を寄付した。自然災害の恐ろしさを伝えるストーリーが好評を得ており、環境破壊を防ぐため同省所管の地球環境基金を支援しようというもの。日本沈没は全国の東宝系劇場で大ヒット公開中。
日本沈没はけっこう評判がいいね。日本の映画にしてはお金がかかってるもんね。 発表!『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』満足度調査! 今、最も熱い映画、『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』。全米で初日興収歴代1位、第1週興収入歴代1位、史上最速興収入1億ドルを達成し、7/22に日本でも全国約750スクリーンで公開され、初日2日間の興行収入で『マトリックスリローデッド』を抜き歴代1位を記録。最終的に興行収入150億円越えも狙える、正に大ヒット映画であるこの 『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』。その満足度 は果たして? 「映画総合満足度ポイント」100点満点中、79.3P(ポイント)と、『DEATH NOTE デスノート 前編』の75.2P、『ダ・ヴィンチ・コード』の69.5Pを上回り、最近の話題作の中でトップの満足度ポイントをはじき出した。 「ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイの3人は文句無いし、キャストもとても良かった。話の展開も中だるみもなく楽しめた」(神奈川県/20代社会人/男性)、「ジャック・スパロウの意外な過去が分かってよかった。音楽もハンス・ジマーだったので重厚で、前作のよい所もうまく引き継いでいたし、場面にすごくマッチしていた」(静岡県/中高生/男性)、「とにかく前作よりもジョニー・デップが楽しそうに演じているのが画面から伝わってきてとてもよかったです。彼のはしゃぎっぷりは他作品では決して観れませんので、観てない方は必見です」(埼玉県/40代/男性)など、キャスト、ストーリー、音楽、全てにおいて評価は高かった。 『デッドマンズ・チェスト』の後に『3』が続くことに関しては、「とぉ~~~っても面白かったけど、終わり方が『3』につながるって感じで、気になり過ぎた!!早く続きが見たい!!!」(埼玉県/専・大学生/女性)といった、『3』が今から待ち遠しいという声と、「1作目を観て大変気に入ったし、俳優もストーリーも好き。でも今回は、3作目への続きでしかなかったため、不満が残った」(神奈川県/20代社会人/女性)、「次回作が来年にやるのもわかっているけど、明らかに続くっていう感じの終わり方がちょっと...」(千葉県/30代/女性)など、ちょっぴり不満の声も届いた。 また前作の『~呪われた海賊たち』との比較に関しては、「前作の方が面白かった。期待以上ではないと感じた。ストーリーがいまひとつだった」(北海道/40代/女性)、「前作以上におもしろかったです!!大爆笑の連続でした!!」(東京都/20代社会人/女性)など、こちらも賛否両論といったところか。 ■ "『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』ユーザー満足度 (2006年7月26日~7月31日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の中高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、計1,000人にインターネット調査したもの)
おもしろかったんだけど続きがきになるよね。
「デスノート」デップに勝ったんデス!香港で異例のヒット 俳優、藤原竜也(24)主演の映画「デスノート(前編)」(金子修介監督)が今月10日に香港で封切られ、同地で上映された日本映画としては異例のヒットになっている。 香港で同作を配給するゴールデンハーベスト社によると、「実写の日本映画では、ここ10年で1番の記録」。初日(10日)の興収は103万77香港ドル(約1545万円)で、ハリウッド大作「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」の128万7497香港ドルに及ばないものの、1スクリーンあたりでは約1万6000香港ドル(約24万円)の差で、人気スター、ジョニー・デップに勝った。 製作の日本テレビ、佐藤貴博プロデューサーは「原作は香港でも人気がある。死神といっても単なるホラーではないストーリー性がウケたのでは」などと分析。同氏によると配給のほか、米メジャーを含む数十社からリメークのオファーが殺到しているという。 一躍、香港で注目を浴び始めた藤原は「作品が香港の方々に認められて光栄です。この成績が全世界で公開されるきっかけになればうれしい。9月8日に台湾でも公開されますが、台湾でも日本記録を塗り替えられるぐらい期待しています」とコメントを寄せた。9月下旬にタイ、10月に韓国で上映のほか、11月公開の後編を日香同時上映する企画が進行中。
原作欲しい方は横のリンクを! 【リリース・通信業】KLab、「24時間映画祭」に携帯向け動画配信ソリューションを提供 【リリース・通信業】KLab、「24時間映画祭」に KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)は8月27日に行われる「24時間映画祭」の上映ツールに携帯向け動画配信ソリューション「モバラジ・ムービー」を提供します。映画祭で上映作品は、24時間映画祭の公式サイト(http://24eiga.com/)からイベント終了から2週間のあいだ、モバラジ・ムービーを利用して携帯へ無料で配信されます。 24時間映画祭は、ソーシャルネットワーキングサービス「mixi(ミクシィ)」コミュ ニティ参加者の「24時間で映画が作れるだろうか?」という疑問をきっかけに企画されたユニークなイベントです。参加チーム9組が8月26日の正午から27日の正午までのわずか24時間で3~10分のショートフィルム制作に挑戦します。 ■モバラジ・ムービー パケット通信を利用して、動画コンテンツをストリーミング配信するシステムです。 ■24時間映画祭 ・日時:8月27日(日)18:00~20:00(予定) 参加チーム9組が26日12時から翌12時までの24時間以内に、「場所」「人物」「モノ」の3つの課題から3分~10分のショートフィルム制作に挑戦します。制作終了直後の同27日18:00から、上映会場のシアター・シックス・カフェで各作品を発表。観客も含む参加者の審査結果によりグランプリ作品を決定します。
(日刊工業新聞)より引用
これは面白そうな企画ですね。どーいった作品に仕上がるか楽しみです。。みにいこう |
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